GMLライブラリ

速報

GMLライブラリが組み込み用途で採用されました
まだ全部話せない(守秘内容の調整中)のですが
近いうちにGML組み込み機器が出回る(かも?)
今言えるのは、P/ECE用じゃ無いと言う事だけです
でも○○用に移植をしている段階で不具合の修正や
機能の改善が出来たのでP/ECE版にも
フィードバックしていく予定です
P/ECE版の方が放置プレイでしたが
そろそろ復帰しなくては

GML−Gライブラリとは

P/ECEのプログラムに組み込む事で様々なグラフィック機能を追加するものです

GMLライブラリの対象者

・必須条件
P/ECE用のプログラム作成者
シンプルライブラリではなくC言語で開発が出来る
ヘッダファイル・オブジェクトファイル・コンパイルの理解

・推奨条件
引数・戻り値の理解
型・ビット演算・符号・丸め込みの理解
距離・角度・平面・立体の演算への理解

TOPに戻る

直線と円

スプライトとポリゴンの半透明処理

テクスチャ付きポリゴンモデル

このページのコンテンツの著作権は放棄しません
またここのコンテンツを使用してのいかなる損害も保障いたしません
基本的にフリーソフト扱いですが、サポートやパッケージなどの要望がありましたらご連絡下さい